アクアリウム画像

アクアリウムの世界は上手になってくると、いろいろな名画に負けないくらいの芸術作品になるようです。アクアリウムの楽しみである、レイアウトや水槽の中の森作りの自作、そこで暮らす生物たちとのやり取り。
色も見た目もきれいなので、仕上がったものをアップして、パソコンの壁紙に使ったり待ち受けにしたりと、アクアリウム自体を画像にして楽しんでいる人も多いようです。

その証拠に?アクアリウム(アクアリューム)を、デジカメなどで撮って、ホームページを作ったり、アルバムとして楽しんだりしている人もいますよね。その方たちの世界を覗いてみると、本当に美しくて時間を忘れて見入ってしまいそうです。
動画などになると、本当にヒーリングの世界と同じ効果を得られそうです。色の効果もありますが、動きがゆるやかで、優しいですもんね。アクアリウムの世界は。

そんなアクアリウム(アクアリューム)ファンになくてはならないのが、品揃えのいいアクアリウムのショップではないでしょうか。

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アクアリウム楽しみ方

楽しみ方がいろいろある、アクアリウム。水草を育てて魚を泳がして・・・。基本はそうなのですが、今では楽しみ方も広がっているみたいですね。
水草で水槽全体のバランスなんかを考える方法や、水草はもちろんですが、自分の好きなポスターなんかを背面にはって、オリジナルのレイアウトを楽しんでいる人もいるそうです。それは海の中のイメージから、全く関係のない自分の好きな写真まで、幅広く創作しながら楽しんでいいんだと思います。
ある方のホームページを覗いたら、好きな車がバックにあったりしました。でも、もちろんステキな仕上がりになっているんですよ。
センスがあると、水の中のイメージを脱出して、いろんな感じに楽しめるのがアクアリウムなんだなぁと改めて思いました。

バックや背面もそうですが、水槽の中に入れるものも、みなさんオリジナリティに溢れています。水槽の中には水草を育てるために、底床に砂を入れたりしますが、その砂を使ってイメージを広げ、火山を表現したり、大きな草原を楽しんでみたりと、すばらしい世界を作り上げています。

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オリジナルアクアリウム

すごい人気ですね、アクアリュウムのことですが。あの六本木ヒルズでも巨大なアクアリュウムがありますよね。このアクアリュウムは、なんだかフロアー全体が1つのアクアリュウムのようで、海の中にいる気分を味わえます。
もちろん六本木ですので、その中から見る景色も最高のものになると思います。アクアリュウムの中から景色を見るなんて、なんとなく不思議な気分ですね。
そして、ここのアクアリウムの素晴らしいところは、アクアリウム越しに外の景色を見ることが出来るのです。そうなんです、可愛い魚たちの向こう側に、東京の景色が広がる感じになります。考えた人、すごいなぁ。

こんな風にアクアリウムは大人気なのですが、そこまでの人気が何故出たのでしょうか。考えてみると、みんな疲れているのかなと思います。水の揺らぎは安心感を与えるものだし、水草や魚たちも癒しのイメージですよね。それに、神秘的で美しい世界なので、みていてリラックスできますから。

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ボトルアクアリウム

なんでか毎日忙しい。せっせと働くのが当たり前で、いつの間にか心もギスギスになってしまったり。そんな日ごろのストレスから、開放されたくて趣味にハマル人は少なくないようですね。ドライブに出かけたり、買い物に出たり。人それぞれでストレスの発散の仕方は違います。
そんな中で、最近とても人気があるのがアクアリウムです。なんとなく聞いたことがある人もいるでしょうか?専門的なところではなくても、アクアリウムの人気でワンコーナーを作っているお店も多いようです。
アクアリュウムなんて言ったりもしますが、水槽の中に綺麗な水草や熱帯魚を育てる、とても人気のあるものです。アクアリュウムを聞いたことがなくても、グッピーとかなら聞いたことがある人が、グッと増えるのではないでしょうか?このグッピーなどを育てる環境がアクアリウムなんです。

始めてみると終わりがないかも!と思うくらい、いろいろ想像力をかきたててくれる、そんなアクアリウムです。水槽のサイズも豊富に売られているので(150cm水槽・30cm水槽などなど)自分にあった、自分の部屋にあったものを選んで、スタートします。

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アクアリウム水槽

水槽の中に小さな小さな別の世界が出来るような感覚。それがアクアリウムの世界ですね。別の世界というよりは、自分だけの森の中のような、みどり(水草)がいっぱいの、ひとつの自分だけの空間。それを水槽の中で育てるわけです。

アクアリュームをはじめるには、水槽に水草、まずはこの2つが用意できていないと意味がありません。ですが、水草といってもすごい種類があります。初めてアクアリュームに取り掛かる場合は、自分のイメージする世界をまとめて、専門のショップで相談したり、ネットであれこれ調べてみることをオススメします。
普通に金魚鉢で魚を育てるのとは、少々訳が違います。
たくだんの水草の中から、自分がイメージしているもの、自分が想像している世界に近いものを選んでスタートするわけです。

アクアリウムのスタートは水草を育てることからはじめなくてはいけません。てまひまかかるところが、魅力だといっていいかも知れないですね。

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